1. かつ吉・菩提樹の店造り
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かつ吉・菩提樹の店造り

千年残るか?新丸ビル店の天井照明とかつ切り包丁[前編・天井照明]

千年残るか?新丸ビル店の天井照明とかつ切り包丁[前編・天井照明]

かつ吉新丸ビル店の天井照明(電灯の笠)は、鍛冶職人の白鷹幸伯(しらたか ゆきのり)さんが制作を手がけられた、世界にここしかない作品です。

千年残るか?新丸ビル店の天井照明とかつ切り包丁[後編・かつ切り包丁]

千年残るか?新丸ビル店の天井照明とかつ切り包丁[後編・かつ切り包丁]

かつ吉では、とんかつを切るためだけに考案し、試行錯誤の末に創り上げたかつ吉独自の包丁、『かつ切り包丁』を使っています。

「曲り屋(まがりや)」の柱

「曲り屋(まがりや)」の柱

水道橋かつ吉の店内に使われている太い柱。
この柱は、山形県、岩手県などの東北地方で多く見られた「曲り屋」という伝統的な家屋で使われていたものです。

欅(ケヤキ)のテーブルを造る

欅(ケヤキ)のテーブルを造る

菩提樹のテーブルを欅から造った時の模様です。
従業員数人でカンナをかけ、ヤスリをかけて、丁寧に仕上げました。